オートンイクシード

「壁の継ぎ目」からお家が傷むのをご存知ですか?

お家の寿命を左右する、わずか数センチの「防水の要」
外壁のつなぎ目にあるシーリングは、幅にするとほんの数センチほどしかありません。
ただ、このわずかな隙間から水が入り込むと、外からは見えないところでじわじわ傷みが広がっていきます。
普段は目に入らない部分ですが、トラブルが起きるきっかけは、こういうところから始まることが少なくありません。
ただ、このわずかな隙間から水が入り込むと、外からは見えないところでじわじわ傷みが広がっていきます。
普段は目に入らない部分ですが、トラブルが起きるきっかけは、こういうところから始まることが少なくありません。
10年後の安心とコストを左右する「素材選び」の重要性
シーリング材は年数が経つにつれて硬くなり、ひび割れが出やすくなります。
使う材料によって、この変化のスピードや持ちの良さにははっきり差が出てきます。
どれを選ぶかで、次に手を入れるタイミングも変わってきますし、結果的にかかる手間や費用にも影響してきます。
使う材料によって、この変化のスピードや持ちの良さにははっきり差が出てきます。
どれを選ぶかで、次に手を入れるタイミングも変わってきますし、結果的にかかる手間や費用にも影響してきます。
耐久性を考えるなら「シーリング材」にもこだわりましょう
「とりあえず埋めればいい」という安価な施工が、数年後の雨漏りを招きます。

シーリング材の特徴
シーリング材は時間が経つにつれて硬くなり、ひび割れが出やすくなります。
ゴムが古くなると切れやすくなるのと同じで、柔軟性が失われると動きに追従できなくなります。
また、材料によって耐久性に差があるため、選び方によって持ちも変わってきます。
ゴムが古くなると切れやすくなるのと同じで、柔軟性が失われると動きに追従できなくなります。
また、材料によって耐久性に差があるため、選び方によって持ちも変わってきます。
シーリング材の質が悪いと・・・
質の低いシーリング材や施工不良があると、外壁との間にすき間ができ、雨水が入り込む原因になります。
接着不良や材料の劣化によって剥がれやひび割れが起こり、見えない部分で傷みが進んでいくこともあります。
接着不良や材料の劣化によって剥がれやひび割れが起こり、見えない部分で傷みが進んでいくこともあります。
30年先を見据えた選択!オートンイクシードとは?
01

【超寿命】10年おきの打ち替えが不要になるハイクオリティ材
一般的なシーリング材は、10年前後で打ち替えが必要になることが多いです。
オートンイクシードはそのサイクルを前提にしておらず、長く使い続けられるよう設計されています。
何度もメンテナンスを繰り返すのではなく、できるだけ手をかけずに済む選択として選ばれています。
オートンイクシードはそのサイクルを前提にしておらず、長く使い続けられるよう設計されています。
何度もメンテナンスを繰り返すのではなく、できるだけ手をかけずに済む選択として選ばれています。
02

【高技術】過酷な環境でも「柔らかさ」を失わない耐久性
外壁は日々の温度変化や揺れによって、わずかに動いています。
その動きにしっかりついていけるかどうかで、シーリングの持ちは大きく変わります。
オートンイクシードは時間が経っても硬くなりにくく、柔軟性を保ちやすいのが特長です。
その動きにしっかりついていけるかどうかで、シーリングの持ちは大きく変わります。
オートンイクシードは時間が経っても硬くなりにくく、柔軟性を保ちやすいのが特長です。
03

【信頼】数値で証明された圧倒的な性能「性能マトリックス」
性能は感覚ではなく、しっかりと数値で確認できます。
耐久性や追従性などがデータとして示されているため、比較したときの違いも明確です。
見た目では分からない部分だからこそ、こうした裏付けがあるかどうかが判断のポイントになります。
耐久性や追従性などがデータとして示されているため、比較したときの違いも明確です。
見た目では分からない部分だからこそ、こうした裏付けがあるかどうかが判断のポイントになります。
04

【美観】お家の美しさを損なわない「汚れ防止機能」を搭載
外壁の継ぎ目は、どうしても汚れが目立ちやすい部分です。
オートンイクシードは汚れが付きにくく、黒ずみや劣化が出にくい特性があります。
時間が経っても見た目の印象を保ちやすいのも、選ばれている理由のひとつです。
オートンイクシードは汚れが付きにくく、黒ずみや劣化が出にくい特性があります。
時間が経っても見た目の印象を保ちやすいのも、選ばれている理由のひとつです。
よくあるご質問
古いシーリングの上に、新しいものを継ぎ足す(増し打ち)だけで大丈夫ですか?
基本は「打ち替え(全撤去)」です。
増し打ちは剥がれやすいため、極力行いません。
増し打ちは剥がれやすいため、極力行いません。
オートンイクシードを使うと、普通の材料よりかなり高くなりますか?
初期費用は少し上がりますが、寿命が30年と長いため、トータルコストは圧倒的に安くなります。

